智慧カードと「はちのすノート」で講演の工夫を考えてみました
講演会場の下見をしてみました。すると、会場がとても細長く、後ろの席からはスライドが握りこぶしぐらいの大きさに見えるほど、とわかりました。そこで、急遽スライドと構成を修正することにしました。一晩でどこまで出来るのか、チャレンジ。そのまえに、まず、アイデアを出そう、ということで、「智慧カード」と「はちのすノート」をもちいて、工夫を考案してみました。
アイデアをつぶやいている時の様子、記録としてとってみました。
合計で40分ほど、アイデアをただひたすらだしています。
発想をするときに、頭の持っている特性になぞらえて自分自身をガイドしているようすも、人によっては、気づかれるかもしれません。これが、不断の私の様子(声)です。