ハイテクベンチャーの支援に入っています。
10月3日。下期からの大きな変化の一つに、長期間にわたり定期的に支援するクライアントが現れたことがあげられます。あるハイテクベンチャー企業に、私の机をもらい、一週間に一度、その企業の社内から、必要な支援を提供していくスタイルをとることにしました。ベンチャーの経営者層と、若い現場オペレータの方々の両方に深く接しながら、必要なコンサルティングを提供していきます。商社でのビジネス経験や大学院での技術経営戦略の研究を活かし、できる限りのものをクライアントに提供してゆきます。今日は、の机環境の整備やクライアント社内でおこなうフリップボード会議のために、マジックとスケッチブックを調達したりしていました。