2006.12.26 事業化コーディネータのお仕事 葛藤。支援者は主体者でありません。でもどうしても、それではもどかしいときがあります。支援するときも「当事者意識をつよくもって、自分の問題」と捉えていますが、それだけに、苦しいジレンマを感じるときもあるわけです。 主体者の危機感を共有しながらも、問題との距離間を間違えない。そういうことは、重要で、もっともっと学んで行きたいと思います。 どんな課題も、いつか必ず何とかできる。 そのことだけを信じて今日も、明日も。 繰り返し、繰り返し、伝え続けること。 « 創造性の先生方にアドバイスをいただきました。 本人とコミットする人のみ、決めることが出来る。 »